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2007.01.04
高2生のあなたへセンター同日体験受験会開催

東進では高2生を対象に、大学入試センター試験当日、受験生とまったく同じ問題に挑戦する「センター試験同日体験受験」を開催します。
この日、高2生の皆さんは大学入試本番まで残りちょうど一年となります。最新の大学入試を知り、現在の自分の実力を客観的に知る絶好のチャンスです。これから志望校合格までの学習計画を立てる上でも、ぜひこの機会を活用してください。
また、2月以降2ヵ月ごとに実施するセンタープレ入試を連続して受験することで、本番までに最大7回の模試受験が可能となり、センター試験本番までの最適な学習計画を立てることができます。
難関大突破の第一歩は、入試本番の雰囲気を実際に体験し、最新の出題傾向を把握すること。当日はセンター試験本番と同じ試験時間で実施。全国の東進ハイスクール、北海道から沖縄まで全国800校の東進衛星予備校の高2生とともに、本番さながらの緊張感で受験できます。この経験は1年後に大きな差となって現れます。
センター試験は高2生までの学習範囲から出題されることが多く、よく練られた良問がそろっています。だから、今の君の力で実際の入試問題をどれだけ解けるのか、逆にどのくらい解けないのか、といった入試レベルと現在の実力との格差を的確に肌でつかむことができます。また、個人成績表返却時より合格指導解説授業を受講できるので、わからなかった箇所を理解することができます。
さらに、東進では2月以降2ヵ月おきにセンター試験本番と同レベルの「センタープレ入試」を実施。連続して受験することで、本番レベルの模試を本番までに最大7回受験できます。絶対評価の模試だから、志望校合格まであと何点必要なのかがハッキリわかり、最適な学習計画を立てられます。
受験後は、個人成績表をスピード返却。志望校合格までにあと何点必要なのか、分野別にハッキリと得点になって表示されます。
そして、大学受験指導のエキスパートである東進の担任が、詳細な成績表に基づいて君と個別カウンセリングを実施。
君の弱点や学習課題を具体的に示しながら、1年後の志望校合格に向けて、君に最適な学習プログラムを提案します。
センター試験は、毎年1月に2日間にわたり全国で一斉に実施されるマーク式の共通テストです。四年制大学進学志望者(一般入試受験)の約9割が受験する、国内で最大規模の大学入学試験です。国公立大学では、一般入試の一次試験として課され、ほとんどの国公立大学はセンター試験の成績と大学が個別に実施する二次試験との合計により合格者を決定します。
センター試験を課す方式を採用する私立大学は年々増加しており、その数は私大全体の8割を超えます。私大志望者もセンター試験を受験することで、合格のチャンスが広がります。受験生にとって、今やセンター試験は避けては通れないものとなっているのです。
センター試験の問題は、基本的に高2生までの学習範囲から出題されています。また平均点が6割くらいになるように、基本的な良問で構成されています。高2生のこの時期、最高の模試となるでしょう。

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